存在証明

とは名ばかりの趣味のさくぶん。

ボトムス

「オシャレな人はパンツを沢山持っている」

 

そう、何を隠そう

俺は黒スキニーとグレーのデニムとインディゴのデニムしか持っていなかった

 

地元の友人、大学の友人は服装に対して疎く

高校の友人は系統が違うためあまり服装について話さないが

丁度昨年の今頃辺りから意識が変わりシルエットが太くなりつつあった

ボトムスもワイドパンツなんてものを履き出した

 

思ったより好評である

俺 = スキニーのイメージがワイドパンツにより変わり

ワイドパンツによるゆる感が俺自身のイメージにとてもマッチしているようだ

最近は寝間着なのか一見では分からない格好で出歩いている

 

 

 

だがしかし、そんなことはどーでもいい

"俺は成田凌になりたいだけなんだ"

Why?に立ち返ってみた

本日よりコピーライター養成講座がスタートした。

コピーライターを本格的に目指す目指さないは別として、言語化の大切さをとても強く実感した経験を活かして"言葉"に死ぬほどこだわる約半年にしたい。

 

さて、改めて就職活動真っ最中の私は迷走し続けている。

「そもそも何がしたいんだっけ」に立ち返ることが多すぎる。

自身の浅はかさに頭を悩まされる日々だ。

事の発端は前職の先輩からの一言である。

 

「で、君はなんでプランナーになりたいの?」

「それがなんでうちの会社なの?」

 

私自身、この質問に対して一言で返すことができなかった。

 

「企画することが大好きで、新しい体験を生み出したいし既存の概念を変えたりすることもやってみたいしとにかくぐるぐると変わり続ける日々が〜」

「やっぱり業界では老舗の制作会社だし大きな仕事も来たりしてて新卒でもチャンスいっぱいもらえるから成長してキャリア積んで〜」

 

私の答えは凄く遠回しなのだ。

本質が何か全然伝わらない。と言うか自分でも本質を見抜けてない。

改めて2つの質問にまとめて答えてみよう。

 

"デジタル""デザイン"を掛け合わせてより楽しい選択肢を増やしたい。」

 

結局私の本質はこういうことなのだろう。

うん、とてもしっくりくる。

選択肢を増やしたいっていうのがとても良い。

別に私はインフラを生み出したいわけじゃないんだ。

 

幸か不幸か、私は男としてこの世に生を受けた。

現代社会では女性の社会進出なんてものが騒がれているが、まだまだ男性が定年まで(多分我々の時代には70歳位まで)働き続ける事が一般的である。

私は今後、50年近く働き続ける必要があるのだ。

だったら楽しい仕事がいい。好きな仕事がいい。お金になる仕事が良い。

その為のファーストキャリアと言うのはとても大切だ。

容易に決められない。

容易に決めちゃ駄目だ。

 

こんなことを書いてると、しばしば"意識が高い"と煽られる。

果たして"意識が高い"事は煽られることなのだろうか?

世間で活躍している人たちを是非見て欲しい。

彼らは学歴に甘えること無く、所謂"意識が高い"行動を学生のうちから起こしている。

学歴があっても、何もしていない人は結局何にもなれていない。

 

そういうことなんだろうな。

逆にこんだけ行動してて駄目だったら、諦めがつく。

と言い聞かせて、就活が終わるであろう6~7月まで駆け抜けたい。

蓮の花の匂いがするお前がボヤケてて見えた

見慣れたグレーのロングコートも

見慣れた黒いレザーのハンドバッグも

見慣れた黒いヒールの靴も

何もかもがいつもとは違った

 

違ったはずなのに、お前に重なる数々の景色

 

木更津アウトレットで改めて思い出したし

湘南平の夜景の輝きなんて目に入らなかった

赤レンガでのキスはなんだったんだろう

 

突然止まってた時間が動き出した

ボヤケてたお前がいつも通りのお前だった

俺を惹きつけたお前は確かにその君だったし

俺が大好きでたまらなかった君は確かに君だ

 

一つだけ頼みがある、聞いてくれ

俺に触らないでくれ

俺のことを前までのように見ないでくれ

俺は今でもお前が一番好き

俺はそれを受け入れて、今を生きている

 

君に想いをもう一度伝いたい衝動も

君を抱きしめたい衝動も

君の唇を奪いたい衝動も

 

こんな俺じゃどうにもできない

頼むから君が俺を導いて欲しい

 

―特別な人は居ないよなんて、信じたいけど…

俺流三大公約

1.煙草は吸いません

2.お酒は乾杯の1杯しか呑みません

3.ちゃんとした恋愛をします

 

よっしゃ頑張ろう

カオス

凄く悩んでいる

ただただ悩んでいる

 

現状の選択肢…

1.このままUIデザイナー or UXデザイナーになる

2.デザイン文脈のディレクター職になる

3.総合職採用の波に飲まれる

4.大学院行ってSIer or コンサル

5.広告系でコピーライターやる

 

どう考えても現状の俺だと1か2が選択肢としては有力

もしくはこの1と2両方のポジションを担当できる会社とか

Y社、D社、そしてインターン先…どこも素晴らしい会社でやりたいことができる

 

一方でこのままデザイナーになるのに違和感もあった

俺自身まともな美大生をやっていないし、

ビジュアル表現には何の面白さも感じてない

 

後はメーカー・事業会社(インハウス)に行くか制作会社(受託)に行くのかっても

個人的には美大に入ったからにはメーカーに挑戦するべきだと思うし

事業会社に行くのがお金とか地位とかそういうの考え出すと強い

けど俺には1つのサービスにそこまで力を注げるかには疑問が残る

受託に行くのが現状では理想

 

そして最近悩んでいる3と4の選択肢

4の話を先にしておくと、大学院行くとしたらJAISTだろう

入学めちゃくちゃ簡単だし、学費も安いし

入ってから努力次第なのは重々承知だけども

 

そもそもこの話が出たのは、俺はデザインという軸を持ちつつも

総合職で働くキャリアのほうが想像しやすかった

例えば企画営業職とか どちらかと言うと企画系で外に出る人のイメージ

コンサルとかも結局は問題解決大好きなので、

あとはUXデザインって軸を今から持って、新卒でコンサルって面白くね?

 

 

 

そして長い長い前置きを挟んで、本題

ライターのインターンし始めて、改めて言葉・文章の面白さを感じた

ディレクションし始めて、言葉でまとめる難しさを感じた

キャリアを考え始めて、言語化の難しさを実感した

結局コミュニケーションデザインとか色々言われてるけど、一番ハードルの低さと正確さのバランスが取れてるコミュニケーションって言葉なんだよね

 

コピーライターだったら、マーケティングにもサービスデザインにもPMにも俺がやってきたこと全てに関係している

後やっぱり純粋にコピーが好き

にわかラインナップだけどJR東海はいつ見ても感動するし

JTのCMも大好きだ おもしろ系はあんまり好きじゃないけども

糸井さんみたいにジブリのコピーとか書いてみたい

 

日に日に言語化の難しさ、そして楽しさを実感し始めたので

10月の後半から某有名講座に通いはじめることにした

月水金はライター

火木は大学でサービスデザインとディレクションと映像

土はコピーライティング

最近体調崩しがちだから身体には気をつけて頑張ろう

 

そりゃ欲を言えば電博に行きたい

けど制作会社でも良いと思うし、

小さい会社だったらコピーライティングとUXの軸を持ちながら営業とかもできて楽しそう

妄想が広がる毎日だ

 

挫折を何回も繰り返してるし、結局上で上げた職につけずに大学出てまで入るようなところじゃない職につくかもしれない

そんな怖さはあるけど、今色々試してみて、それなりに努力してみて駄目だったら自分の中で諦めがつくかなって

就活既に始めてるのも、結局やればよかったって後悔したくないだけであって

 

他人を批判する気はサラサラ無いけど、

この間慶應卒新卒電通の方と飲む機会があって話した時に

結局有名大学でも超大手にいける層は学生時代からめっちゃ色々やってる

それこそその人は某大手ソシャゲ会社で営業インターンしてたみたいだし

日大から電通コピーライターになった先輩の知り合い(他人)は、どうやら俺が通う講座に全身全霊注いでたみたい

専修から超大手建設会社に内定貰ったやつはサークルとかもやらずに1年から簿記ばっかりやってた

 

結局何もやらなかったら当然のように何にもなれないし

なんかやったところでなれない可能性もあるし

 

 

俺はキャパオーバーしない程度に興味あること全部首突っ込んで

自分の道を探そう…

 

 

カオス

凄く悩んでいる

ただただ悩んでいる

 

現状の選択肢…

1.このままUIデザイナー or UXデザイナーになる

2.デザイン文脈のディレクター職になる

3.総合職採用の波に飲まれる

4.大学院行ってSIer or コンサル

5.広告系でコピーライターやる

 

どう考えても現状の俺だと1か2が選択肢としては有力

もしくはこの1と2両方のポジションを担当できる会社とか

Y社、D社、そしてインターン先…どこも素晴らしい会社でやりたいことができる

 

一方でこのままデザイナーになるのに違和感もあった

俺自身まともな美大生をやっていないし、

ビジュアル表現には何の面白さも感じてない

 

後はメーカー・事業会社(インハウス)に行くか制作会社(受託)に行くのかっても

個人的には美大に入ったからにはメーカーに挑戦するべきだと思うし

事業会社に行くのがお金とか地位とかそういうの考え出すと強い

けど俺には1つのサービスにそこまで力を注げるかには疑問が残る

受託に行くのが現状では理想

 

そして最近悩んでいる3と4の選択肢

4の話を先にしておくと、大学院行くとしたらJAISTだろう

入学めちゃくちゃ簡単だし、学費も安いし

入ってから努力次第なのは重々承知だけども

 

そもそもこの話が出たのは、俺はデザインという軸を持ちつつも

総合職で働くキャリアのほうが想像しやすかった

例えば企画営業職とか どちらかと言うと企画系で外に出る人のイメージ

コンサルとかも結局は問題解決大好きなので、

あとはUXデザインって軸を今から持って、新卒でコンサルって面白くね?

 

 

 

そして長い長い前置きを挟んで、本題

ライターのインターンし始めて、改めて言葉・文章の面白さを感じた

ディレクションし始めて、言葉でまとめる難しさを感じた

キャリアを考え始めて、言語化の難しさを実感した

結局コミュニケーションデザインとか色々言われてるけど、一番ハードルの低さと正確さのバランスが取れてるコミュニケーションって言葉なんだよね

 

コピーライターだったら、マーケティングにもサービスデザインにもPMにも俺がやってきたこと全てに関係している

後やっぱり純粋にコピーが好き

にわかラインナップだけどJR東海はいつ見ても感動するし

JTのCMも大好きだ おもしろ系はあんまり好きじゃないけども

糸井さんみたいにジブリのコピーとか書いてみたい

 

日に日に言語化の難しさ、そして楽しさを実感し始めたので

10月の後半から某有名講座に通いはじめることにした

月水金はライター

火木は大学でサービスデザインとディレクションと映像

土はコピーライティング

最近体調崩しがちだから身体には気をつけて頑張ろう

 

そりゃ欲を言えば電博に行きたい

けど制作会社でも良いと思うし、

小さい会社だったらコピーライティングとUXの軸を持ちながら営業とかもできて楽しそう

妄想が広がる毎日だ

 

挫折を何回も繰り返してるし、結局上で上げた職につけずに大学出てまで入るようなところじゃない職につくかもしれない

そんな怖さはあるけど、今色々試してみて、それなりに努力してみて駄目だったら自分の中で諦めがつくかなって

就活既に始めてるのも、結局やればよかったって後悔したくないだけであって

 

他人を批判する気はサラサラ無いけど、

この間慶應卒新卒電通の方と飲む機会があって話した時に

結局有名大学でも超大手にいける層は学生時代からめっちゃ色々やってる

それこそその人は某大手ソシャゲ会社で営業インターンしてたみたいだし

日大から電通コピーライターになった先輩の知り合い(他人)は、どうやら俺が通う講座に全身全霊注いでたみたい

専修から超大手建設会社に内定貰ったやつはサークルとかもやらずに1年から簿記ばっかりやってた

 

結局何もやらなかったら当然のように何にもなれないし

なんかやったところでなれない可能性もあるし

 

 

俺はキャパオーバーしない程度に興味あること全部首突っ込んで

自分の道を探そう…

 

 

 

 

 

 

普通の幸せってなんだろうね

自分で定義した普通の幸せは、

今普通の幸せを抱いて居ない場所にも

過去には確かに存在したはずだよ

とか言っちゃったりなんかして

そうだよ、全部嘘

 

 

本当に嘘なんだ

 

信じてくれよ