存在証明

とは名ばかりの趣味のさくぶん。

終わり

今日で全部区切りがついた

 

そいつに縛られて、縛られて、縛り尽くさされて宙ぶらりんになっていたけど

これからは俺のやりたいように行動する

餓鬼らしい考えだけど、仕方ない

 

先ずは顔も見ない喋らない同じ空間に居ない

挨拶しかしてない

 

相手が求めてるのは前まで(俺がそいつに露骨に好意をアピールするようになる前)のような関係

 

そんな園児のような単細胞的案を実行することで、俺の園児のようなメンタルは満たされなんだか今日1日で凄い嫌いになってきた

頭の中であいつの顔を思い出すだけでいや冷静に考えなくても本当に可愛くないし

頭の中であいつの香水の匂いを思い出すとマジでくさい 帰り際にロッカールームで香水つけ直すのやめろマジでこもって臭い

多分世間の男どもにとって、丁度いい繋ぎレベルの感じなんだよね。馬鹿だし軽いし

俺もそれに惑わされて本気になってしまっただけなんだろう

本人もそれで調子に乗ってモテる私凄いみたいになってるんだろう

いやけどマジで的を得てると思う 本当に丁度いい繋ぎレベルって感じ

糞ビッチが

って言い聞かせてます 調子のんじゃねーぞブス

 

メンヘラの俺はこうやって文字にしてネットの広大な海に流すことしかできないので、詳しいことや今後の話はまた今度まとめます

今はもう頭の中は割とスッキリしてて、このまんま今の行動を続けて行ってお互い嫌いになってバイト先も辞める形が一番かな、と

 

そんな感じの22歳目前 我ながら中学生のブログかと思うような文章

今のインターンが受かったら近々ライターとしての職務も待っているので、また別でブログを開設しようかな、なんて

文字を書くのは楽しいですねメンヘラ並の感想ですけど